2020/12/04 おしらせ
自治会だより2020年12月1日ふれあい作品展特集号



目次
・ご挨拶
・作品展当日の様子
・映像作品の紹介
・作品展開催までの経過から
・当日の新型コロナウィルス感染防止対策
・東本梅実りの木について
・新型コロナウィルス感染予防について
京都府亀岡市の東本梅町自治会ホームページです。
2020/12/04 おしらせ
目次
・ご挨拶
・作品展当日の様子
・映像作品の紹介
・作品展開催までの経過から
・当日の新型コロナウィルス感染防止対策
・東本梅実りの木について
・新型コロナウィルス感染予防について
2020/11/06 おしらせ
今年度は新型コロナウィルス感染拡大防止のため、例年11月開催の「ふれあい祭り」を中止とし、代わりに「東本梅町ふれあい作品展」を開催することにいたしました。
この春から一度も町の皆で顔を合わせる機会を持てていないため、「みんな元気でまた会おう」をテーマとした映像作品を作ることになり、
自治会役員会、ふれあい祭り実行委員から集った有志(東本梅町子ども育成会役員)で制作を進めています。
その中で、町民の皆さんにお貸しいただいた昔の写真を使って、
「ひがしほんめ いま むかし」という映像作品を東本梅町子ども育成会さんが制作してくれています。
今回は作品展に先立ち、その一部をご紹介するショートバージョンを作っていただきました。
本編は11/15-11/19「東本梅町ふれあい作品展」にて上映いたします。
ぜひお越しください。
2020/10/19 おしらせ
今年度は「東本梅町ふれあい作品展」を開催します。
町民の皆様から寄せていただいた作品や写真、動画などの鑑賞を通してではありますが、皆様の交流の機会となればうれしく思います。
開催期間を5日間にし、来場の集中を避けるとともに、作品展当日は、新型コロナウィルス感染防止のための手立てをとっています。
多くの皆様がご来場されますよう、ご案内申し上げます。
東本梅町自治会長 法貴雅男
【場所】 東本梅町ふれあいセンター
【日時】
11月15日(日)
午前の部 9:30~12:00
午後の部 13:30~15:00
11月16日(月)~19日(木)
9:30~12:00
※最終日19日のみ~11:30
◎検温にご協力ください。
◎マスクの着用をお願いいたします。
◎消毒用アルコールを準備しております。
◎37.5℃以上の発熱等、体調の不良がある場合はご来場を見合わせてください。
2020/08/25 おしらせ
亀岡市では、(公社)京都府宅地建物取引業協会(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)、京都司法書士会(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)、京都土地家屋調査士会(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)および(一社)全国古民家再生協会(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)のご協力のもと、空き家の利活用に関する相談会を開催しています。
【日時】
令和2(2020)年9月19日(土曜日)午後1時30分~3時30分
【今後の開催予定】
令和2(2020)年12月19日(土曜日)午後1時30分~3時30分
令和3(2021)年3月20日(土曜日)午後1時30分~3時30分
【場所】亀岡市役所1階市民ホール
【費用】無料
【対象】空き家の処分や利活用をお考えの人、近隣の空き家でお困りの人
【申し込み】不要
【相談対応者】
・亀岡市職員(ふるさと創生課、建築住宅課)
・(公社)京都府宅地建物取引業協会第五支部会員
・京都司法書士会園部支部会員
・京都土地家屋調査士会園部支部会員
・(一社)全国古民家再生協会会員
【その他】
当日は、(公社)京都府宅地建物取引業協会第五支部による不動産相談、(一社)京都府建築士会(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)南丹支部による建築相談も同じ会場で行われます。
2020/08/19 おしらせ
例年10月に開催しております「町民体育大会」は、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、今年度は中止といたします。
皆様には、引き続きご自愛ください。
2020/08/06 おしらせ
東本梅町で60年以上にわたってお花を栽培されている中村弘さん公子さんご夫妻が、京都新聞で紹介されました。
↓記事全文↓
「お盆用切り花 最盛期」
~亀岡 夫婦で作業に精出す~
お盆用の切り花に欠かせないアスターとシンテッポウユリが出荷の最盛期を迎えた。
亀岡市東本梅町で60年以上にわたって栽培を続けてきた中村弘さん公子さん夫妻が出荷作業に精を出している。
アスターは50年余り前に、中村さん夫妻が亀岡で初めて手掛け、特産品に育てた。
一時は生産農家が市内の20軒ほどに増え、京都生花市場の5割以上を占めたが、後継者難などで今では中村さんを含め2、3軒に。
中村さん宅でも、かつては数万本を栽培したが、現在は約3アールの畑で6千本程度を育てている。
シンテッポウユリは1958年、弘さんと両親が栽培を開始。
花がまっすぐ上向きに咲くよう、自家採種で交配し、改良を重ねてきた独自品種で、こちらも以前は市内の複数の農家で手掛けていたが、現在は中村さん宅のみで栽培している。
今年は、ユリは7月10日ごろから、アスターは7月末ごろから出荷を開始した。
前日の朝露が残る間に切り出した赤や白、紫色の鮮やかな花弁のアスターを、朝一番でガレリアかめおか(余部町)の直売所に届けている。
7月に雨天が続き、立ち枯れも多かったが、
「きれいに咲いた花を待っているお客さんがいてくれる。体が続く限り続けたい。」と作業に励む。
アスターの出荷は15日ごろ、ユリはお盆すぎまで続く。
(森山敦子)