気球

2020/12/03 その他

気球!ふたたび

最近亀岡市のあちこちで気球が飛んでいるらしく、今年3月に東本梅町から気球が飛んだ時の記事にたくさんのアクセスをいただいています。

東本梅町でも11月8日(日)の午前8時半頃に、気球が飛んでいました。
飛ぶ直前に、地元の方が子どものいる家庭を回って連絡して下さったので、今回はたくさんの町の人がそれぞれの場所から気球を見ることができました。

撮影 井内 千恵さん
撮影:井上 千恵さん
撮影 吉村 直人さん
撮影 吉村 直人さん

飛ぶ直前まで霧が濃くて、何も見えない状態だったのですが、サーっと霧が晴れていくのと共に、下界に残る霧を抜けて静かに飛び立っていく気球を見ていると、なんとも爽快な気持ちになりました。

東本梅町インスタグラムのストーリズハイライト「2020年11月」では、お隣の宮前町に着地したときの気球の様子を見ることができます!(^^)!

前回と同じく熱気球サークル 京大飛翔会 さんの気球ですが、
今回はこの「かめおかバルーン」の試験飛行だったようです。

気球を飛ばすには色々と条件がそろわないと難しいとのこと。
条件がそろっている場所が沢山ある亀岡で、東本梅町で、
また気球に出会える日を楽しみにしています。

会場図面

2020年8月25日(火)東本梅町ふれあいセンターにて、
「新型コロナウイルス感染症対策を想定した災害時の避難所運営を考える」
シュミレーションが行われました。

東本梅町地域民生委員の中村洋子さん、中西明美さん、高向進さん、
亀岡市高齢福祉課、亀岡市西部地域包括支援センターの担当者様、計7人で、
新型コロナウイルス感染症対策を想定した避難所のレイアウトを実際の会場の寸法を測り、備品の配置を想定しながら考えたり、
HUGゲーム(Hinanzyo Unei Game=避難所運営ゲーム)を使った
様々な状況を想定したシュミレーションが行われました。

亀岡市からも、避難所開設時の新型コロナウイルス感染対策用備品が数々支給されてきております。

特別な対応が求められる現在の状況で、万が一災害が起きた時に適切に対応できるよう、様々な角度から検討と準備が進められています。

気球

2020/04/22 その他

気球!

もう先月のことになってしまいましたが、
よく晴れた朝に東本梅町から気球が3機、飛び立ちました。

熱気球サークル 京大飛翔会 さんの気球です。

撮影 高向 治史さん
撮影 高向 進さん

こんな光景を大勢で一緒に眺められる日が、待ち遠しいです。
是非また飛びに来てください。

銅賞受賞写真

亀岡市東本梅町土地改良区が全国土地改良事業団体連合会第60回土地改良功労者等表彰「銅章」を3月26日に受章されました。

「念願でありました圃場整備が平成5年に完成。ため池の改修工事等数々の工事が組合員皆様をはじめ関係機関のご協力により取り組みができました。諸先輩方のご努力の賜物と厚くお礼申しあげます。」と 受賞のご報告をいただきましたので、紹介します。