育親学園 田植え
5月25日、育親学園セカンドステージの5・6・7年生55名が田植えに挑戦しました。赤熊の高向治史さんの田んぼをお借りして、指導者の方々にお世話になりました。田んぼに紐を張り、一列に並んで、曲がらないように植えていく昔ながらの手植え方法で植えていきました。泥水が苦手そうな児童生徒もいましたが、田植えを終えてどんな感想を持ったのか興味深いです。秋の実りを楽しみに待ちたいものです。
京都府亀岡市の東本梅町自治会ホームページです。
5月25日、育親学園セカンドステージの5・6・7年生55名が田植えに挑戦しました。赤熊の高向治史さんの田んぼをお借りして、指導者の方々にお世話になりました。田んぼに紐を張り、一列に並んで、曲がらないように植えていく昔ながらの手植え方法で植えていきました。泥水が苦手そうな児童生徒もいましたが、田植えを終えてどんな感想を持ったのか興味深いです。秋の実りを楽しみに待ちたいものです。
5月22日、H31・ゆりの会の皆さんが赤熊ロードパークの花壇に夏花を植えてくださいました。赤、黄色、オレンジ、色とりどりの花が目を楽しませてくれます。国道を通られるとき見ていただけたら嬉しいです。ゆりの会の皆様、植え付け作業ありがとうございした。
5月18日、晴天の下、わの会の田んぼで田植えを行いました。こども園の年長さん12名が参加してくれました。田植えの説明を聞いた後、恒例の泥遊びが始まりました。園児たちは泥遊びで随分体力を消耗しましたが、無事、田植えを完了することができました。秋の実りまで時間がかかりますが、おいしいお米ができることを願って待ちたいと思います。
5月17日、東本梅町内の竹林で若竹を採取し、東本梅町自治会の調理室を使ってメンマづくりワークショップ「竹からメンマを作ろう!」が開かれました。旧青野小学校区の竹林をみんなで楽しく活用して整備していきたいという思いで活動されています。講師として、「農と竹の会」の林さんにお世話になり指導していただきました。塩づけされたメンマは1ヶ月程冷蔵庫に保管された後、味付けをして食べられるそうです。
5月3日、東本梅町自治会を代表して、松熊区長と児童が参加しました。行列は900m程歩かれたそうです。でも、甲冑を身に着けるのに1時間ほどかかったそうです。曇りの天気で良かったですが、それでも大変つかれたそうです。ご苦労様でした。
花祭りとは、お釈迦様の誕生をお祝いして、「子どもの身体健全・所願成就」を祈る仏教行事です。この地域では、「お釈迦さんの日」と呼ばれ親しまれています。お釈迦様の誕生日とされる4月8日に行われますが、5月8日に町内では行われています。小さなお堂に安置された釈迦像に甘茶をかけてお祝いをしてきました。この時の甘茶をいただくとマムシにかまれないという言い伝えもあります。また庭先にまくことで、蛇が近づかないよ
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