味噌づくり
東本梅町料理クラブの皆さんが、黒豆を使った味噌づくりに取り組まれました。黒豆の皮を一つ一つ丁寧に取り除き、麹を加え味噌樽に仕込み完了しました。昔は、田舎では味噌小屋というのがあり、味噌をつけ、保存していました。今となっては古き良き思い出です。どんな味噌に仕上がるのか楽しみです。
京都府亀岡市の東本梅町自治会ホームページです。
東本梅町料理クラブの皆さんが、黒豆を使った味噌づくりに取り組まれました。黒豆の皮を一つ一つ丁寧に取り除き、麹を加え味噌樽に仕込み完了しました。昔は、田舎では味噌小屋というのがあり、味噌をつけ、保存していました。今となっては古き良き思い出です。どんな味噌に仕上がるのか楽しみです。
1月31日、ふるさと科の発表会があり参観をしました。各学年別にテーマがあり、体験・情報収集等の活動を通して地域の理解を深め、さらには自分たちに何ができるのか考えることを目指した内容であったと思います。広い体育館で多くの来賓の方や保護者の皆さんが参観している中、臆することなく大きな声ではきはきと発表する姿が印象的でした。ふるさと学習を通して、自然を大切にし、故郷を愛する頼もしい子どもたちが育つこと
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1月25日、亀岡市青少協主催の「市民集会」が開催され、参加をしました。来賓あいさつの後、佐伯灯籠保存会の児童による口上発表や中学生による意見発表がありました。子どもたちが生き生きと活躍できる社会は地域に活力を与えてくれます。これからも市単位で活動の場が広がってほしいものです。 最後に「子どもと自然」と題して仲田丞治さんがとても興味深い講演を聞かせてくださいました。
1月24日、本能寺の変を題材とした能をガレリア亀岡で鑑賞してきました。地元の小学生たちが参加していました。本格的に能を見るのは初めてでした。セリフは半分以上理解できませんでしたが、非日常的な時間と空間を体験でき充実した時を楽しめました。写真は、公演中NGでしたので終演後のカーテンコールに撮影したものです。
1月19日、中野区の八幡神社で厄払いの行事(通称厄神さん)が執り行われました。私の子どものころは、お店もたくさん出てにぎやかでした。今は、地域の人たちが伝統を守りおまつりをされています。八幡神社の八幡神は厄除けの神様として有名です。各地でも、1月18日、19日に多くの神社で執り行われています。災害、病等々が無いよう平穏な1年を願いたいものです。
新春恒例の「とんど」が各地区で行われました。この行事では、門松や注連縄、書き初めなどを燃やし、その煙に乗せて年神様を見送るとともに、無病息災や豊作などを祈願します。また。この火で焼いた餅や団子を食べると、一年を健康に過ごせると言われています。写真は、森の自然こども園東本梅、赤熊日慈谷神社で行われたとんどの様子です。みんなの願いが神様に届き、平和な1年を願いたいものです。